Web真珠養殖の核

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Web真珠養殖キーワード

ルール

・定められた言葉を最低5つ使って物語を作ってください。

・あと言葉の構造を変えない改変は可とします。人称の変化(僕、私)、鍵括弧の有無、句読点の追加・削除、漢字にする・漢字をひらく等。

  1. 「バナナは20本で良いんだよね?」
  2. かつて、ここに冷蔵庫が埋まっていた。
  3. 脳汁があふれ、出す。
  4. 「そうか! マヨネーズだったんだ!」
  5. 北海道帝国
  6. MacBook Air 11インチ欲しい!
  7. 苦しみスカイツリー
  8. いずれ、わかることだ。俺がマヨネーズだということは。
  9. 森から生まれた森太郎!
  10. そぼろハンバーグ弁当……一体、何が起こってる?!
  11. バットは半分に折れたが、折れた先端が鮫島を襲う!
  12. 吸血機の面汚しめ!
  13. マリー&ワネット 
  14. 三つ眼用の眼鏡を売っているのはここだけなんだ。
  15. 彼は笑ったつもりだったが、カエルの断末魔のような声がもれただけで、場は余計に静かになった
  16. 「私、ドラえもんって嫌いなの」「それ以上言わないで」「何?」「君を嫌いになりたくない」
  17. ドライブさせたわたしの耳たぶはダンボのようにふくらんで、わたしはそのまま空中にとびだす。
  18. 「ワイなら大丈夫やで?」
  19. 銀鮭騎士
  20. これは、イカリングでもオニオンリングでもない……輪ゴムだ!
  21. 環状線を三週すると願いがかなう。タケシは子供みたいに何度もそう言って笑った。
  22. タケシがマヨネーズだと知ったときも、わたしは「そうなの」とつぶやいただけで、それはわたしの心からの言葉だったし、それ以上でも以下でもなかった
  23. 眼鏡を選ぶとき、最も気をつけていることがある。レンズがあるかないかだ。
  24. お前も出せるんだろ? さあ、出せよ! どっちのオナラが強いか、勝負!
  25. オナラ使いはオナラの色が見える。共感覚の一種といわれているが定かではない。
  26. なんて、ドス黒いオナラ……あれがヤツの……
  27. この世の不幸を取り込んで捻じ曲がったオナラよ。お願い、兄さんを止めて……
  28. シャットダウンのときにフリーズしないPCが欲しい
  29. Wiiという文字をじっと見る。すると燃え盛る炎と、それに飛び込む順番待ちをしている二人の人に見えてくるんだ。
  30. 彼の右目から発射されたビームが、わたしの左目に入り、わたしの右目からまたビームが発射される。そのビームは彼を越えて道路の向うに消えて行ったけれど、遠くでまた違う方向にビームが発射されるのが見える。
  31. 朝起きると背中に翼が生えていて、一日かけて翼を動かす練習をしていたが、どうにも腰が痛くなって、次の日入院した。
  32. 翼なんか生えてもぜんぜん良い事ないよ。もう!
  33. さんざん言ったことだけど、マヨネーズ持ってきちゃダメ!
  34. そろばん塾は、駅に向かう途中の道の、駄菓子屋の隣にあった。
  35. そのそろばんは、大きすぎた。それを先生は琴のように地面において弾いている。
  36. ぼくは逃げなくてはいけないと強く思ったが、足は先生の方に踏み出していた。
  37. 「ひっ」という声が自分の声だと最初気付かなかった。反射的にみっちゃんの声だと思った。そのとき先生が弾いたのが、恐怖に口を開いたままのみっちゃんの頭だったからだ。
  38. 鮭の仮面の男は、右手に持っていた四角い箱の蓋を開けた。納豆だった。
  39. 練習しようと思ったが、生八橋も縄跳びもなかったので、諦めてミカンの皮でジグソーパズルをしていた
  40. 「おれ、どんな風に見える?」わたしはショックをうけた。彼はかつて見たことないほど、怯えていた。震えている、小さな背中。わたしは慎重に言葉を選んで言った。「マヨネーズよ。途方もなく、涙が出るほどに、マヨネーズ」知らず、私は泣いていた。
  41. ひき肉にされた美河はそれでもまだ美しかった
  42. ひじきに支配された世界を想像しておれは震える。「素晴らしい……!」
  43. キムチが彼女に出会ったのは、武者修行と称して、四国にうどんを食べにいったときのことだった
  44. 七千人の赤穂浪士による討ち入りは、クライマックスを迎えようとしていた。
  45. 「髭の力を信じる……」「そう、あなたならできるはず」
  46. とれかかったボタンが発光する。光がおさまると、そこにはボタンはなく、涙を流し苦悶の表情を浮かべた人の顔があった。
  47. こんにゃくの中身を掘り、なんとか座席と荷物を置くスペースをつくる。
  48. 嵐の中、こんにゃくの船は岸を離れていく。
  49. 劇団員が去ると、ぽつんと僕とせんとくんの首だけが残された。
  50. 「とりあえず……服、着ようか」
  51. 僕の左腕にはでっかい卓上計算機が取り付けられていて、合コンで即座にワリカンの計算ができるようになっている。
  52. 洗濯機の中で回転しながら考える。
  53. 鈴の音が鳴るような声で、ちくわぶが言う。
  54. シリカゲル・スイープ
  55. 団子城
  56. リモコンを7つ集めたところで、結局のところ、何も変わらないのかもしれなかった。
  57. 石垣を良く見ると、それは一つ一つが巨人の歯でできていた。
  58. 酢漬けから目覚めたミハエルは、まず体を覆う大根とカブラを一枚一枚歯ではがしていった。
  59. 逃げようとするUSBマウスを無理矢理つかまえて、MACポークにつなぐ。
  60. お茶がぬるいと言われたので、マグマで茶を煎れてやったら、おかわりとか言ってきた。もう活火山ないっつーの。
  61. 干されたエコバックが言う。
  62. 飛来したATMが体育館を穴だらけにする
  63. ミニ四駆は子供のオモチャなんかじゃない!
  64. ミニ四駆が勝手に動き出した!
  65. これはミニ四駆じゃない……マヨネーズだ!
  66. 「これを肌に塗るんだ」「服の下も?」「当たり前だ」「へいへい……で、これ何なの?」「遅効性の毒だ」
  67. 残念だったな、ボクに利き腕はない。
  68. 頭巾ちゃん
  69. この国のドラゴンとは、週三で日焼けサロンに行くような男を指す
  70. 耳太郎
  71. 耳から生まれた糞太郎!
  72. 「おしりあい?」「ち、違う」「でも、その……」妻に指摘されるまでもなく、わたしのお尻が彼女のお尻と接触していることはわかっていた。
  73. 国会議員の8割はアイドルである。
  74. アイドル政党のやったことは政治ではなかったかも知れないが、どの政党もやれなかった日本の変革という偉業を確かに成し遂げた。
  75. 一日総理大臣
  76. 正しい事をするのに、屁をこく必要があるのかい?
  77. 古今東西……おれのなまえ
  78. 椅子から文字通り飛び上がり、4メートル程飛び上がったところで背中からパラシュートがひらいて、ゆっくり降りてくる。着地し、ひざをついた男は不敵に笑って言った。
  79. 47体のロボットが合体する赤穂ロボ
  80. TKB96
  81. チョコレートが二つあるよね、このうち一つが僕、もう一つが君、わかる?
  82. 改造少女専門学校の門をくぐったことを、今は後悔している
  83. 肋骨を三本ほど抜くと中にスペースがあって、そこにリボンをかけた四角い箱が見えた。
  84. さびしい脾臓
  85. そのアメンボは確かに空中を歩いていた。アメンボの4本の足の先から波紋が広がるのがみえた
  86. 豚の足首専門店
  87. 部屋に帰ると自分探しに行ってた俺が戻っていた。
  88. 人混みで彼氏とはぐれてしまって、やっと見つけたと思ったら、彼氏が山のフドウの肩の上に乗ってた
  89. 児ポ顔に関する法案が成立した3ヶ月後、俺は追われることになる。
  90. あややを経て、やがて大あややに至る
  91. 「山中で、修行していて、あややになれるとでもいうんですか」
  92. 「あの男に、何を吹き込まれたか、知らん。やめておきなさい」「嫌です。私は、あややになります」午前未明、一人の修行僧が山を降りた。
  93. 「マヨ……」「それ以上言わなくて良い」
  94. 揺らせ揺らせい!揺らしませい!
  95. 杖にたまった葉緑素はまだ7割程度……いけるか?!
  96. クイズ形式で始まったこの闘いは、23人の死者と72名の負傷者を出し、幕を閉じた。
  97. 風よ、大地よ、ちくわよ、大根よ、おでんの精霊達よ!
  98. 明日から死ぬ
  99. やーん! 恥骨恥骨ー!
  100. メンンンンンーッ