病むに病まれてビラの裏 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009/04/17 (金)思いつくのも罪だとするなら俺は有罪だ。

御名寺流裸陰団簾

| 00:14 | 御名寺流裸陰団簾 - 病むに病まれてビラの裏 を含むブックマーク はてなブックマーク - 御名寺流裸陰団簾 - 病むに病まれてビラの裏 御名寺流裸陰団簾 - 病むに病まれてビラの裏 のブックマークコメント

 岐阜県飛騨山中にある御名寺に伝わる神事。

 下半身を露出した僧達が、足でスクラムを組むように一列に並ぶ。

 そして、皆で念じながら、勃起射精・萎えを繰り返していく。

 そうすると、パタパタと陰茎が波打つ。

 これは、秋風に揺れる稲穂を表していて、豊作を祈る神事である。

 床は、白浸しになるが、これは米粒を表しているという。

 この神事は、「裸陰団簾」と呼ばれている。

 この神事が、現代のライン・ダンスの起源となっている事は言うまでもない。


関連

御名神様信仰