病むに病まれてビラの裏 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2010/02/21 (日)もっと気軽にブログを更新したい!

創作の錠剤化

| 17:43 | 創作の錠剤化 - 病むに病まれてビラの裏 を含むブックマーク はてなブックマーク - 創作の錠剤化 - 病むに病まれてビラの裏 創作の錠剤化 - 病むに病まれてビラの裏 のブックマークコメント

 部屋に転がるマンガやジャンプ。数々のゲーム、TV番組、アニメアニメ映画…数々の創作。今持っているマンガ全て読み返す事は、死ぬまでにしないのだろうな…。最近は、ネットをしている時間が多いせいか、一冊のコミックを繰り返し読まなくなった。創作に触れる時間が足りない。ダラダラしている時間や、はてブサーフィンに使っている時間の見直しは必要な気もするが…。


 そんな時に、ふと思ったのは、「創作を錠剤化できないかな?」という事だった。

 例えば、船越英一郎さん出演の2時間ドラマとかも錠剤になっていて、飲むと、瞬時に頭の中にストーリーが展開され、実際に2時間かけて観たのと同じ状態になる。なぜ、例が船越英一郎さんなのかは、意味ないです。

 もし、創作が錠剤になったら、もっともっと、創作に触れる時間がとれるのじゃあないかと。もしくは、死んだ後も、脳だけ残してもらって、日々、入力と出力を繰り返したい。


 なんでこんな事を書いたかと言うと、最近、マンガ等々を読む時間が減っているなぁと考えたから。ジャンプ感想などを書く最低限の時間は割いているけど、なんとなく、読むって事をしてないなぁ…と。だから、別に深い意味はないんよ。