病むに病まれてビラの裏 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2012/05/17 (木)「………。」…返事がないただのラダトーム王の様だ。

文投げ部でやってみたいなと思ったこと。

| 00:23 | 文投げ部でやってみたいなと思ったこと。 - 病むに病まれてビラの裏 を含むブックマーク はてなブックマーク - 文投げ部でやってみたいなと思ったこと。 - 病むに病まれてビラの裏 文投げ部でやってみたいなと思ったこと。 - 病むに病まれてビラの裏 のブックマークコメント

 人間が生きている間に出来ることって限られていると思うから、「やりてえなぁ。」と思ったことは書いてこうかと思います。何個か提案。


勝手に二次創作杯「JSが俺を取り合って大変なことになっています」大会

JSが俺を取り合って大変なことになっています」という小説の二次創作を勝手に書く…ということだ
勝手に二次創作杯「JSが俺を取り合って大変なことになっています」大会の開催。 - 病むに病まれてビラの裏 - 文投げ部

 なんだかんだで延ばし延ばしになっているけど、一応、開催中ということで。もう一生開催中で良いかも知れない。


視点変化によるリメイク

昔々、叩度の南部に、ナンディという1人の若者がおりました。彼の両親は、彼が子どもの頃に他界し、育ててくれた祖母も少し前に他界してしまったので、ナンディは、本当に1人の若者でした。
叩度昔話!カレー屋のナンディさん(日本語訳) - 病むに病まれてビラの裏 - 文投げ部

 例えば↑の小説は、ナンディという男が主人公で、物語の視点は…「神の視点」というヤツでしょうか?なんか、みんな事情が分かっている人の視点で進んでいます。

 私は気が付いたら主人公の視点で書く事が多いのですが、この視点を変えるだけで、『リメイク』になるのじゃないか?と。例えば、叩度昔話を主人公のナンディ視点、もしくは、準主人公のマンディの視点で描いたら面白いリメイクになるのじゃないかな?と思いました。

 さらに、他の部員がやったら完全な新作になるのじゃあないか?と思いました。


小説のマンガ化

 絵心のある部員がいれば一番良いのだけど、まぁ、いなくても良いのだけど、小説をマンガ化したら面白いのじゃないかと思った。白羽の矢が立ったのは(私が立てた)以下の作品。

書斎の窓から外をみやると、実をつけなくなった柿の木と、ぼさぼさに雑草が生えた花壇が見える。以前は、綺麗に手入れをしていたが、あるとき、人のいなくなった庭というのはどういうものか知りたくなってから、ずっとそのままにしている。あとは、草がまばらに生えた土の地面の中に、1.5メートル四方のコンクリートの部分がある。ぼくがこの家に来る前にあった古井戸を、夏になると中で大量の蚊が生まれるので埋め立てた。今は、空気穴のパイプだけが生えている。
落体観察 - だって、思いついたから - 文投げ部

 まぁ、当然、マンガになる親和性が高いと思う。例えば、下手でも良いからネームを作成して公開したら、絵が得意な人が集まって来るかも知れない。適当に内容を漫画化したら、結構、楽しそうだった。


8P本でも作らないか?

 まぁ、これは、かなり心理的なハードルが高いのだけど、もう少ししたら『やみいち行動』(という演劇企画)があるから、その時に、8P本を作って、無料配布とかしたら面白いのじゃないかな?とか。

手に芋握る摺リリングな展開。
第33回やみいち行動 となりのトロロ

 ↑この企画には部員が2人も参加しているから、キャッチーな気がする。ただし、正直、恥ずかしくもあるが。

 別に書き下ろさなくても、旧作でも良いと思う。


終る。

 とまぁ、そんなことを考えてました。何か琴線に触れるモノがあれば、考えてみて欲しい。

 テレビセックス。