病むに病まれてビラの裏 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2013/06/06 (木)ラダトーム王「行き場のないテキスト、プライスレス。」

小説を書いているぞ!没にした台詞とか文章とか解放(ネタバレ注意)。

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夏の小説企画の小説ですが、発起人の私の方が難航していますが、まぁ、なんとか書いてます。現在のところ、1万9000文字くらい。

その中で、削除した台詞とかが出てきたので、折角だから、以下に公開しておきます。順不同です。


「一緒にお風呂に入れる?」

「入れますね。」

「食べれないですね。」

「無理にでも入らない?」

「無理無理。入らない入らない。」

「そうか。」

「見ていることはできるけど。」

「実は、食べれたりして。」

「あるのじゃないかな?」

「うーむ。実際のところはどうなのだろうか?」

「御飯だって食べられるし、」

「いや、無理なんじゃないかな?」

「え、その辺りは分からないの。」

「ゆ、幽霊でも」

「関係ないからね。」

機械の神め。

「いたのは、君だけだろ。俺は、結構、頑張っていたぜ。テストとか。」

「もう1年なんだ…と思いますなぁ。えい。」

あ、うどんのことって時系列的にどうなんだ?

やっぱりね。キャラクターには幸せになっていて欲しい訳ですよ。だからして、…ヌちゃんは死んでいた時、幽霊の方が良かったなんていうのは、愚の骨頂なんですよ。泣いたなぁ。彼女が生き返って時は泣いたなぁ。やっぱり、ボーイ・ミーツ・ガールと言いますから、あの時の某の涙は、マイ・フェイバリットな訳ですよ。

うへー。気持ち悪ぃ。関わりたくねーな。こいつ。神様より。

コンビニに向かう前の会話?

男女交際したい。東丸を。雪乃にはと。東丸は勘違いしていた。


すごくカオスだけど、なんとなく、書こうとしているモノの雰囲気が分かるのじゃないか?と思えます。頑張って書きます。